合同会社アユマ ご案内
会社プロフィール
- 法人名称
- 合同会社 アユマ
- 法人設立
- 平成27年7月
- 所在地
- 〒904-2214 沖縄県うるま市安慶名二丁目23番49号
- 営業所
- デイサービスつる
〒904-2215 沖縄県うるま市みどり町三丁目19番7号
デイサービスつるの由来
「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変よく一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として、鳴き声が共鳴して遠方まで届くことから「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきました。
そうした長寿の意味を兼ねて「千羽鶴を折って遊ぶ習慣」はなんと室町時代から始まり、江戸時代には「病回復をはじめ様々な願いごとを祈願する」大衆文化が始まったと言われています。
- つるのように利用者も家族も職員も仲良きこと
- 利用者も事業所も長寿であること
- めでたいつるに健康やいろいろな願い事がかなう場所でありたいと思いデイサービスつると命名しました。
プライバシーポリシー
個人情報保護方針
デイサービスつる(以下当社)では、良質な介護サービスをご提供させて頂くために、利用者のブライバシーに十分配慮した上で個人情報を適切に取り扱うことを宣言します。
- ■法令遵守
- 当社は、個人情報保護法ガイドライン、介護保険法等の法令、諸規範を遵守します。 職員教育 当社は、個人情報の適切な取扱のための職員教育を実施します。
- ■個人情報の取得、利用
- 当社は、利用者は家族の個人情報の取得にあたり利用目的を明示し、その目的に必要な範囲の個人情報を取得し利用目的以外に利用しません。また、目的にない利用の場合は、利用者の同意なしに第三者に情報提供することは致しません。ただし、法令に定める例外を除きます。
- ■情報の安全な管理
- 当社では、利用者の個人情報を盗難、不正アクセス、紛失、改ざん等から守るために 適切な安全対策を講じます。また、社員教育、内部統制、システムセキュリテイ等の継続的な見直しを図り、利用者の個人情報保護の向上に努めます。
- ■個人情報の第三者提供
- 当社は、利用者やご家族の個人情報をその利用目的の範囲に沿って、第三者(医療関係機関、介護事業者、外部委託事業者)に提供することがあります。第三者に提供する場合は、利用者やご家族の同意を得ることとします。また、外部委託事業者に対しては、個人情報を適切に取り扱うよう指導、監督を行います。
- ■個人情報についての問い合わせ
- 利用者又は第三者が個人情報についての情報開示、修正、追加、削除、利用停止などをご要望される場合には、利用者がご本人であることあるいはご本人の同意を得た上で、法的かつ合理的な範囲でご要望に対応させていただきます。
■個人情報保護方針
当社では個人情報を業務上必要な範囲において利用します。下記目的以外には利用しません。
- お客様に提供する介護サービス
- 介護保険請求のための事務
- 当社の行う管理運営業務(会計・経理・事故報告・サービスの質向上等)
- 他の医療機関・介護機関との連携
- 家族等への状況説明
- 行政機関等、法令に基づく照会・確認
- 賠償責任保険等に係わる専門機関、保険会社への届出、相談
■機密保持
- 事業者の職員は、業務上知り得た利用者または家族の秘密を正当な理由なく漏らしません。
- 事業者は、当該事業所の従業者であった者が、正当な理由なく、その業務上知り得た利用者または家族の秘密を漏らすことのないよう従業者でなくなった後においても、これらの秘密を保持するよう従業者との雇用契約の内容とする。
- 事業者は、サービス担当者会議において、利用者の個人情報を用いる場合は利用者の同意を、利用者家族の個人情報を用いる場合は家族の同意をあらかじめ文書により得ます。
介護職員等処遇改善加算算定に係る 「見える化要件」について
介護職員等処遇改善加算算定に係る 「見える化要件」について
令和6(2024)年6月の介護報酬改定において今までの加算が一本化され「介護職員等処遇改善加算」が創設されました。 加算要件のひとつである職場環境等要件の当法人の取り組みについて下記の通り公表いたします。 処遇改善加算取得状況について 事業所の介護職員等処遇改善加算(以下、新加算)の【新処遇改善加算Ⅱ】を取得しております。
職場環境要件について
| 職場環境要件について | 当法人としての取り組み | |
|---|---|---|
| 入職促進に向けた取組取組 | 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 | 幅広い人材の採用ができるよう、未経験者や、他職種からの転職等、積極的に行っている。 |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、、認知症ケア、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 | 介護福祉士取得に向け実務者研修等を受講する際は、勤務調整や、時短勤務等の支援を行っている。 年間計画で、個々にあった研修を計画しています |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | 職場の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備。 有給休暇が取得しやすい環境の整備。 |
新規雇用後、半年後には正規職員への転換を積極的に行っている。 有給取得については、希望に沿った休みが取得できるよう取り組んでいる、希望休なども取得しやすい環境である。 |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制整備。 | 事故やヒヤリハット等のマニュアルの見直し等を行い、介護者の負担軽減を図れるよう取り組んでいる。 |
| 生産性向上のための業務改善の取組 | 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減。 | 業務手順書は、状況に応じて定期的に見直しを行い改善している。 記録等は、ICT等を活用し業務負担軽減ができるよう活用していく。 |
| やりがい・働きがいの醸成 | ミーテイング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善。 | 毎月ミーテイングを開催し職員間のコミュニケーションが図れる体制を構築している。 ケア会議など必要に応じて臨機応変に対応しています。 |











